小さい子供がいるにも関わらず、綺麗な外見のママさん

子育て中でもお洒落に気を使っている女性には、憧れます。

小さい子供がいても、化粧や髪型、服装に気を使っているママは本当に凄いと思う。
私は今、初めての子育てで、イッパイ、イッパイ…。
自分の外見に気を使う暇が、あまり有りません。

髪の毛をセットする時間があったら、休んでいたい、家事をもっとこなしたいと思ってしまうからです。
スーパーには、マスクや帽子で外見をごまかして子供と一緒に行きますが、
そこでまだ小さい2人の子供を抱えながらも、体型は細く、綺麗な外見をした女性を見て、
たくまくて、お洒落で凄いと思いました。

私は今現在、まだ子供が小さい為に、家に引きこもりがちな生活を送っています。
なので、髪の毛は一つに後ろで束ね、ネイルもしなくなり、日中はパジャマで過ごす日々。
化粧をちゃんとする日は週に1度あるかないか位…。

鏡を見て思う事は、「老けた」「女として終わった」等、ネガティブな事ばかりです。
綺麗でいたいと思うけれど、家事と育児で美容にまで手が回らない…。
子供がいても、美意識の高い女性は素敵で見習いたいといつも思う。

宮崎にあるミュゼの店舗
ミュゼ 宮交シティ

未だにムダ毛処理初心者?

友人に、物凄くムダ毛処理が上手い子がいます。
何か高いものを使っているとかそういうことではないらしいのですが、何故か物凄く上手いのです。
チクチクしたものも全く見当たりませんし、本当に自分で剃ったのかと思えるほど見事な仕上がりです。

私は本当に下手くそで、子供でももっと上手く出来るのではないかというような仕上がりで、毎回がっかりしてしまいます。
たまに上手く出来ると本当に嬉しくて、レベルが低いなと自分でよく思います。
もういい大人なのでスイスイ出来て当たり前だと思うのですが、現実はそうなかなか上手くはいきません。

もちろん子供の頃よりはだいぶマシになったと思います。
それでも一般的な基準で考えたらまだまだです。
顔とか本当に下手くそです。

傷をつけると一番分かりやすい箇所なのでかなり気を使うのですが、そのせいか上手く剃れません。
剃り残しもたまにあって、見つけるたびドキッとしてしまいます。
傷ができなくなっただけまだよいのかもしれませんが。
参考:ミュゼ 長野
URL:http://www.animaquebec.net/

理想のお肌について

ムダ毛があると、それだけで男性は幻滅をしてしまうそうです。
せっかくだからキレイなスベスベのお肌を手に入れたいと思うのが一般的な考えでもあります。

今、家庭用脱毛器を使い、定期的にフラッシュ脱毛を行っているのですが、せっかくだから全身脱毛を行いたいという気持ちはあります。
しかし実際には難しいです。
背中など自分では見ること出来ない部分に関しては、施術を行うことができません。
実は背中のムダ毛というのは、産毛になっている人が多く、その影響で背中全体が黒っぽく見えてしまうというデメリットがあります。
だからこそ、背中のムダ毛はできるだけしっかりとした処理をしたいものなのです。

背中のケアというのは結構大変なことでもあります。
ですからできるだけエステサロンなどで施術を受け、同時に毛穴ケアも行ってキレイな背中を手に入れたいなと言うことを考えています。
どこのエステサロンでも対応をしているわけではないので、サロンの選択も慎重に行う必要があります。
参考:ミュゼ モラージュ佐賀
URL:http://xn--yckh8hnand0a6mo520azn6g.com/

綺麗になるにはシルエットを変えてみる

即、綺麗になる一つの方法は、自分のシルエットを変えることです。

身体に合った、サイズの合った服を着る、少しふくよかで身体のラインを隠しがちな人は、メリハリのきいた身体のラインを美しく見せる服を着る。
細い人は華やかなフリルのブラウスを着るなど、自分を美しく見せるシルエットに変えるのです。

髪型も同じで、長い人はショートにしてみる、ショートの人はアシメトリーやパーマでアレンジするだけで印象的なシルエットを生み出せます。

ピアスやブレスレットなどのアクセサリーを変えるだけでも、シルエットに変化とアクセントが生まれます。

意外に人は慣れ親しんだ自分のシルエットを変えることがないものです。
いつも同じようなヘアスタイル、いつも同じような丈のカーディガンやジャケット、同じようなシルエットのジーパン。

いつもと違う丈やデザインを選んだり、したことのないファッションやヘアスタイルを試してみるだけで、グッと綺麗になるものです。

綺麗になるための前提条件

綺麗になりたい!と思ったとき。
では綺麗になるために、いざ何に取り組むのか?

ダイエット、スキンケア、ヘアスタイルやメイクを変える?はたまた整形を考える人もいるかもしれません。
どれも間違ってないでしょうから、どれか一つに集中して取り組んでもいいし、どれもやってみても良いかもしれません。

でも、全てに共通する前提は、

どんな風に綺麗になりたいか?
どんな自分になりたいか?

を明確にしておくことではないでしょうか。

どんな綺麗になりたいか?
どんな自分を表現したいか?

によって、取り組むことは変わってきます。

自分の知的な側面を表現した綺麗になりたければ、どんなヘアやメイク、体型やファッションはどんなものが良いでしょうか。
それは、自分らしさが含まれているのでしょうか。

自分の良さを生かしつつ、なりたい自分をはっきりイメージし、パーツやボディライン、ファッションのスタイルを変えていくだけで、意外と簡単に綺麗になれると思います。

アンダーヘアの脱毛はもうしない

夏になると、ワキ毛と足のすね毛をカミソリで剃って脱毛してきました。
高校生のころはワックスを使っていました。
そのワックスで脱毛したときは、毛根から脱毛できましたのであとからワキ毛もあまり生えてこなくなりました。

現在の私のワキ毛はかなり薄毛です。
でも夏はしっかり剃っています。

最近になってアンダーヘアの脱毛に関して、テレビで見たことがありました。
フランスの方では脱毛に凄く神経を使っているようでした。
うでの脱毛をしていないとビーチにはでれないそうです。

しかも、アンダーヘアの脱毛も普通だと知りました。
私はこれまでアンダーヘアの脱毛などしたことはありませんでした。
脱毛する方がおかしいと思っていたほどです。

でも脱毛したほうが衛生的だと聞いて、カミソリで剃って脱毛してみたのです。
するとそこだけチクチクしてしまって、かきむしってしまいました。
その部分が炎症を起こしてしまったのです。
やっぱりアンダーヘアの脱毛は自己処理ではなくて、専門の脱毛サロンでしてもらうべきだと改めて感じました。
参考:TBC 店舗
URL:http://www.bhr-virtualtour.com/

ムダ毛をきれいに処理してムダ毛を気にせず服を着たい

自己処理でムダ毛を処理すると、肌が荒れて湿疹のような状態になったり、毛が処理しきれず処理残しが出来てしまい、処理をしても恥ずかしくて堂々と露出をする事が出来ません。

せっかく着たい服があっても、処理した後が汚いので、肌を出す事にすごく抵抗があります。
カミソリや毛抜きを使って、時間を掛けてもきれいに処理が出来なくて、自己処理はきれいに処理する事は出来ないと思っています。

きれいに処理が出来て、ツルツルのお肌になったらムダ毛を気にせず堂々とノースリーブの服を着たり、足を出した服を着たいです。

ムダ毛があると服が縛られるし、それが結構ストレスなので、きれいにしたいとは思うんですが、自己処理ではツルツルにするのは難しいのかなと思い始めています。

やっぱりきれいに処理をするなら、脱毛サロンに通ってプロのエステティシャンに脱毛してもらう必要があるのかなと考えています。
きれいに処理をしてくれるなら、通って脱毛しても良いかなと思っています。
ジェイエステ予約 | ジェイエステの脱毛予約はこちら
参考URL:http://www.athensinterview.org/

鏡やショーウィンドウに映った自分の姿をチェックする

綺麗になる為には、毎日問いかけて、少しずつ積み重ねることだと思います。
例えばボディラインだったら、鏡やショーウィンドウに映った自分の姿をチェックする。

もし、綺麗でなかったらチェックしておいてその日のうちに目標を立てて、毎日ストレッチや運動をする。
お風呂上がりには顔以外にもカサつきや吹き出物、黒ずんでいないかを確認し簡単でもこまめにお手入れをすること、だと思います。

体ばかりでなく内面であれば、自分の言動や行動に対してそれは適切だったか?他に手は無かったのか?次回はどうすればベストか?落ち着いた時に考えることだと思います。
時には人に聞いてみるのも良いでしょう。

まるで予習・復習のようで面倒だし、嫌なことを思い出すのは苦痛です。
一度に解決できればそれに越したことは無いのですが、少しづつ積み重ねていったことは身に付きます。
嫌だと思う気持ちは綺麗が減る原因だと感じます。
そんな無用のストレスを貯めないで少しづつ修正していけば、きっと綺麗になれると思っています。

凛とした雰囲気を漂わせる先輩

私は残念ながら、美人だと騒がれた母似ではなく、容貌は、父似で、年頃の17歳位までは、母に似たかったと常々思っていましたが、大学生になって入部したクラブで、決して美人という部類では無いのに、会った瞬間に、女性が女性に憧れる凛とした雰囲気を漂わせる先輩に出逢いました。

その日からの私は、綺麗という言葉には、外見は勿論ですが、他人の目線で、いかに凛とした美しさが必要かという事を学びました。
クラブの中には、世間一般的にいう顔立ちの整った美人は他にいらっしゃいましたが、矢張り、その先輩のようになりたいとの思いは、日に日に高まるばかりでした。

そこで、大学を卒業してから、何十年もの月日が流れていても、未だに私が続けている事は、雑学を楽しむという事と、新聞やニュースを観て、自分の知識を増やすだけでなく、他人との会話をジョ-クを交えて出来る会話力を養う事。
外見も、姿勢をよくして椅子に座る。
足の衰えを防ぐように階段を選ぶ。
肌の手入れは、年齢に合わせて、肌を傷めないように、キメを整える。

といった、綺麗になるという目標を、いつも持ち続けて実行しています。
これからも、夫や子供を含む他人から見て、少しでも、あの大学時代の先輩に近づく為に、綺麗を目指す事を辞めないでおこうと思っています。

内面から美しく

しわやたるみが気になる年になってきた私が心がけているのは、顔のマッサージ。
とにかく肌が綺麗に見えれば美人に近くなると思う。アラフォーからは化粧のみでなく日頃のケアが大事なのだ。

ちょっと前にブームになった造顔マッサージは3日に1度くらいはするようにしている。
あごのラインはちょっとのマッサージでも引き締め効果があるのでおすすめ!
パックは週に1度、リラックスも兼ねて角質とり&ホワイトニングを朝ゆったりとした気持ちで行う。
「ゆったりと」が大事。
ストレスは即表情に表れ、内面からブスにする強敵だとこの数年でしみじみ感じる。

そして1番大事なのは表情に気をつけること。
これは周りのお年寄りを見て学んだこと。
苦労の数だけしわが増えるって本当の話。

いつも怒っている人や厳しい顔の人は眉間にしわがよっているし、口元が下がっている。
口角を上げる、常に笑顔って人間的にも大事だけど、美容にも大事。
何十年後かに確実に自分に返ってくる・・

腹が立つこともあるし、悲しいこともあるけど、我にかえった時はこれを意識して、今の顔の維持とついでに内面から美しくなったらいいなぁと思う。